ふくふく日記

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先日、ドイツでクリスマスを待つ間に少しずつ食べる「シュトレン」を頂きました。
真っ白な形は、白い産着に包まれた幼子イエスを表現しているとも言われているそうです。
クリスマスイブの4週間前から少しずつスライスして食べるのが正統派だそうで、
今日より明日、日ごと熟成が進むにつれクリスマスへの想いが大きくなっていくのでしょう。
お客様から頂いた際、「店主から厚さ7mmがお勧め」と伺いましたのでお勧め通りに頂きました。イチジクの甘酸っぱさとツブツブ間がなんとも言えずとても美味しかったです。
色々な想いが込められ受け継がれると言うことでは、日本のおせち料理に似ているのかも知れません。
来年からは、正統派のクリスマスケーキを食べる事になりそうです!!
メンテナンスを担当している、久保田公明です。
昨夜、ファース本部会議室に協力業者15名が集結し、着工研修会が開催されました。
今回都合が合わず一社、欠席しましたが弊社を入れて17社がY様邸新築工事に携わります。
Y様ご主人より「皆さんを目の前にしてようやく実感が湧いてきました。」とのお話がありましたが、協力業者の皆さんもどんな方が住まわれるのかお施主様ご家族の顔が分かるのと分からないのでは、たとえ作業は同じでも感情の入り方が変わってくるものと思われます。

2018年3月中旬の竣工に向けて、協力業者皆様の力をお借りし全力で取り組んでいきます。
メンテナンスを担当している、久保田公明です。
先日、築14年になるお宅を訪問し、驚くべき光景を目の当たりにしました。
2枚の板ガラスの間に層を設けたガラスを、複層ガラス又はペアガラスと呼ばれておりますが、「ファースの家」の専用サッシにはこの中空層に熱伝導率の低いアルゴンガスが封入されております。
しかし、このお宅の複層ガラスにはガスではなく結露水が溜まっており、この状況は初めての経験でした。
外部ガラスの熱を内部ガラスに伝えない為に弊社の場合はアルゴンガスが封入されておりますが、ガラスとガラスの間が曇ってきたり水が垂れた跡がありましたら複層ガラスの内部結露と疑って下さい。複層ガラスの寿命なのです。
メンテナンスを担当している、久保田公明です。

フクチホームでは、お引き渡し式⇒親戚付き合いスタート⇒「福地建装ユーザー会」入会と、自動的に当会へ導くシステム(アダルトサイトのような入会金後払いシステムではなく、入会金永年無料・退会自由)がとられており、会員へは毎月ハウジング通信を発行したり見学会や年3回行われるイベントなどの案内を投函させて戴いております。

先日、6月初旬から工事の始まった七飯町本町S様邸(二世帯住宅)と7月初旬から始まった函館市深堀町S様邸、二件のお引き渡し式が執り行われました。
今回、3家族が入会した事によりイベントも一段と賑やかさを増す事でしょう。

少し先の話になりますが、「福地建装ユーザー会」主催の次回イベントはボウリング大会です。

ご家族皆さんでのご参加を、お待ちしております。
今日、明日、お引渡し式に参加のため北斗市に移動しています。
なので期日前投票行ってきました。
帰宅時寄る事ができとても助かりますね。
交通手段や混雑などをを考えるとそれだけで足が遠のいて
しまう方も少なくないと思いますので、
老若男女投票しやすい環境がまだまだ整備されるといいです。



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